「うるおう更年期講座」最新情報

更年期美人になる情報が満載の講座

プチ・プレ更年期の方、いずれは…という方

そして更年期ど真ん中の方、必参加の講座です

4月8日(土)@東京(主催「クプクプ」)満席御礼、終了しました
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      2017/03/27

ペットの病気やお困りの癖なども改善されます

 

⚫︎ ペットの病気やお困りの癖なども改善されます!

心身の問題解決のお手伝いをしています森本 千佳です。

さて、猫のお話しです。

我が家にもセラピーキャットとも言うべき愛猫がおります。

名前をルナという12歳になる猫なんですが、2週間前に気がつくとお尻の辺りが真っ黒!

肛門嚢炎という病気だったのです。これは、肛門にある嚢に膿が溜まってしまう猫や犬によくある病気だそうです。

肛門の両側(8時20分の位置)に袋があってそこから体液が出ているのですが、自分で上手く処理できずに溜まってしまい腺が詰まることから炎症を起こすようです。

取り敢えず獣医さんからいただいた消毒液?のようなもので毎日お尻を拭き、抗生剤の塗り薬を肛門に塗るという処置。

ウンチとは別のすごい臭いに閉口しながら毎朝せっせとお尻拭き。

太りすぎたうちの子は、自分でお尻を舐めないのでこの体液を自分では処理できなかったようです。

さて、ここでホメオパシーの出番。

今回は、抗生剤も塗りましたが膿にはHepar sulfというレメディーがよく効きます。

ポーテンシーというレメディーの強さを表す単位を使い分けることで体の膿を排出させたり、体内に吸収させたりできるレメディーなんです。

ワンコはレメディーを喜んで食べてくれますが、ニャンコは食べてはくれないので無理やり口を開けて放り込みます。

おかげさまで膿の状態はすぐ解消され、お尻をいじると勢いよく体液が臭いにおいを放ちながらピュッピュッと出てくれます。

ホメオパシーは、人間だけでなく動物にも優しく症状を緩和してくれる優れものなんですよ。

ニュージーランドなど酪農王国では、牛や羊の治療にもよくホメオパシーが使われています。

動物は自分では症状を話してくれないので、飼い主さんの観察が大切になってきます。

先日も、クライアントさまの飼い犬のわんちゃんが夜泣きをするというのでChamomilla(カモミール)のレメディーをあげたところ、おさまったとのこと。

Chamomilla(カモミール)は、人間の赤ちゃんの夜泣きや疳の虫に使われる有名なレメディーですが、ワンコやニャンコにも同じような症状に対して改善する働きをするのです。

 薬や医者に頼らないで健康になる方法を毎週こちらからお伝えしています

 

更年期障害とアレルギー症状の専門カウンセラー

森本 千佳

 ロータスホメオパシーセンター代表 福岡市南区井尻

(西鉄大牟田線井尻駅より徒歩5分、JR鹿児島本線笹原駅より徒歩10分)

 

   ・薬や医者に頼らないで健康になる方法を毎週こちら       からお伝えしています

 更年期・アトピー・アレルギー疾患を改善するカウ       ンセリング

 ・自宅でのセルフケアで家族みんな健康に!

 ・ペットへのホメオパシー

 ・ アクセス

福岡市内、筑後市、大野城市、北九州市、山口県などからお越しいただいております。

また、Sykpeによるセッションも行っておりますので、新潟、長野、横浜、東京、大阪からも受けていらっしゃいます。



女性の問題(更年期症状、月経のトラブル、妊娠・産後のケアなど)やアレルギー(アトピーや喘息や鼻炎)などのご相談があり、サポートしています。

 

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