「薬を使わずにセルフケアで結果を出せる」自然療法オンラインスクール

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お手元のレメディー、上手に使えていますか?

この講座では、効果的に使う方程式を余すことなく公開しています!

 

   

楽になることは罪ですか?

 

本日、2月16日から始まりました!
うるおう更年期・オンライン講座はこちらから

いつからでも始められます!

 

 

うるおう更年期への道・自然療法プラクティショナーの森本千佳です

 

平昌オリンピックで馴染みのない冬の競技を見ていると面白い!と結構見ています(笑)

 

秋に始まった「ファミリーナチュロパシー」のコースが佳境に入っていますが、参加者の生徒さんに恵まれて毎回深い深い授業ができています

 

からだを楽にするようにこころも楽になろう!

 

 

講座はいきもの、参加者のエネルギーが反映されて同じ講座というのはありません

ホメオパシー
ハーブ
フラワーエッセンス
学びますが、やはりホメオパシーでの講義がより深いものとなります

というのも、レメディーの学びは人生の学びに通じることが多いからです

 

先日の講義でも、終わった後に、生徒さんの口から「まるで、セッションを受けたみたいな講義でした」と…

どんなレメディーも自分にはあまり関係のないレメディーと思ったものでも、その特性を学ぶと、深いところで気づきがあります

今回は、冒頭に一人の生徒さんから質問がありました

 

 

「エッセンスやレメディーで楽になってしまうと、気づきの機会を奪うことにならないのか?」
というもの

 

まず、ここで考えなければならないのは大前提として「楽になってはいけない」という感情があることです

改めて
「楽になってはいけないのでしょうか?」

 

高熱が出た時、薬を飲んだりレメディーを使ったりするのは楽になるためですね

 

なぜ、体には楽になることを許すのにこころが楽になることを許そうとしないのか?

 

 

日本人は、修行好きなのですね

 

一方で、楽になりたいからこそ癒しやセラピーが盛んです

 

リラクゼーションも同じです

 

音楽を聴いて癒されるのも絵を観て和むのもこころが苦しくて楽になりたい気持ちがあるからこそです

 

それは、OKなのになぜエッセンスやレメディーは気づきの機会を奪うと思うのでしょうか?

 

修行しないと次のステップに行かれないとか、学びを得られないと思っていませんか?

 

かさぶたを剥がそうとすると痛いですよね

 

だから、それ以上剥がすことをやめてしまいます

 

でも、少しでもその剥がす痛みを和らげることができたなら、かさぶたを剥がして、その下にあるものと向き合うことができるようになります

 

痛みを軽くすることと気づきの機会を奪うことはまったく別のものです

 

むしろ、レメディーやエッセンスは気づきのプロセスを奪うことはありません

 

より良い気づきが得られるようにとその人に一番合う形でサポートします

 

修行が大好きならばあえて止めはしませんが大切なのは、修行することではなくいかに気づくかその気づきから何を学ぶかです

 

修行が目的になっているならばそれは違うと思うのです

 

だから、安心してからだにもこころにも調える方法の一つとしてエッセンスやレメディーを使ってくださいね

 

気づきと学びがいっぱいのファミリーナチュロパシー4月に第3期始まります

 

 

 

 

 

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