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ゼロと1の間にあるものは…

 

自分らしく生きる更年期美人計画スペシャリスト・自然療法の専門家、森本千佳です

 

昨日は、昼食も夕食もろくに食べず、でもあまり空腹感もなく(日頃食べ過ぎ?)寝たら、今朝は4時前からスッキリ目覚め…

 

心地よい目覚めのためにはやはり空腹感が必須ですね

 

少な目の食事が心地よい眠りと目覚めを約束すると体感しています

さて、先日とあるメンターからこんなお話しを聞きました

 

タイトルの「0(ゼロ)と1の間」のことです

 

 零の意味は何でしょう?

 

 

ゼロとは言うまでもなく「何もないこと」「まったく存在しないこと」

 

一方で日本語の零(レイ)とは、僅かにあることを指すのだそうです

 

 

「零細企業」と言う言葉がそれを表しています

 

小さな会社のことを言う「零細」とは、まったく存在しないのではなく少しだけれど存在すること

 

日本語には、そう言う曖昧さがあります

 

それが、西洋の言葉や文化との大きな違いですね

 

ゼロと1は隣同士だけれどその間にどれだけのものが存在するかがその人の人間としての「幅」を表しているのかなと思うのです

 

ゼロか1しかないのか限りない幅がゼロと1の間にあるのか?

 

どちらが魅力的に映りますか?

 

 曖昧さの中に

 

 

健康も同じですよね

 

病気か健康かの二者択一ではなくてその間にある人が実際はとても多いと思うのです

日本には一病息災という言葉がありますね

 

正確な意味は、「病気もなく健康な人よりも、一つぐらい持病があるほうが健康に気を配り、かえって長生きするということ」

 

もちろん持病の程度にもよりますが、完璧な健康状態などもともとそうあるものではないので「これくらいでいいか」という視点も大切かな…

 

ホメオパシーもそのくらいの曖昧さとゆるさで使っていくのが長続きするコツだと思っています

 

ホメオパシーの愛好者に起こりがちなのが、ゼロか1の選択

 

変化も効果もゼロか1ではなく、その間にあるものをどれだけ拾えるか、気がつけるか、感じられるかです

 

迷うのも揺れるのも、振り幅が狭いよりはいいことだと最近の私は思います

 

硬い棒がポキっと折れる一方で、しなやかに揺れ動く棒は圧力(ストレス)には強いものです

 

ゼロと1の間をスルスルっと泳ぐ力を蓄えて行きましょう!

 

結果を出せるレメディーの使い方を学び、生活に取り入れると健康への価値観も変わります

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