結果を出せるレメディーの使い方&チャクラと腸内細菌ノソッドプログラムであなたらしい人生をサポート

やりたいことをやるために必要なこと〜更年期がラストチャンス〜

 
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オーストラリア初の日本人ホメオパス。 在豪18年の海外生活で培った経験を活かした言語を超えた共感力のあるセッションには定評があります。 最近は、「レメディー心理学」を開発し、病気だけでなく人生の方向性を確かなものにする新しいスタイルのセッションに力を入れています。 詳しいプロフィールはこちら
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今年の秋は短いとの予報を聞きました、いつまでも暖かく、突然いつもより厳しい冬がやってくるらしいです

 

人生を折り返し、こころとカラダににもやもやを抱える女性が、

自己治癒力を高めてあなたらしい美と健康を手に入れる、

自然療法の専門家・ホメオパスの森本千佳です

 

秋は生まれた季節なので大好きですが、今年は短い秋となる予報だそうです

秋らしい時間を楽しみたいですね

 

最近のご相談で多いのが、更年期を迎えて「やりたいことがわからない」というもの

もしくは、あっても「できない」「無理」と思っている方が多いのです。

 

 ダメだという思い込み

 

無理と思っている時点でそりゃ、無理です

引き寄せとはそういうことを指します

実際には引き寄せているというよりも自分でできないと決めた時点で動こうとしないから変化の起きようがありませんね

 

そう思ってしまうには訳があります

それ、とてもよくわかります

それまでの経験がそう言わせている訳です

私にも覚えがあります

それを打破していくのが私ところでやっているホメオパシーのセッションです

 

やりたいことは分からなくてもやりたくないことはわかっている場合もあります

 

その時は、やりたくないことをやめる方法を考えます

そう伝えてもやはり「それも無理です」という答えが返ってくることがあります

 

今回の自然療法ツアーinオーストラリアにもいろいろな立場の方が参加されます

行きたい気持ちはあっても、介護する親がいる、小さい子どもがいる、受験生がいる、亭主関白の夫がいる、うるさい姑がいる、お金がない、いけない理由はいくらでも探すことができます

 

そこで何も手を打たずに諦めればそこで終わります

そこが分かれ道です

その分かれ道で「駄目元で◯◯さんに聞いてみよう」とか「家族に相談してみよう」とか動くと、思いがけず助けの手が差し伸べられて行かれることになったとお答えになった参加者さんが実に多いのです

 

一人で生きているわけではないので、誰だってしがらみはあります。仕事のことも算段しなければならないし、行くのが簡単な人の方が少ないものです

 

そして誰かに相談したり助けを求めたりすると、思ったより簡単にサポートが得られた方が多いのです

 

つまり、「◯◯だから行けない」と決めているのは自分で、実は残される介護の必要な親だったり、ご主人だったり、子どもだったりするわけではないということです

行きたいから動いたように、やりたいなら動く、これしか打破する方法はないのです

「でも…」「だって…」を口癖にしていると、事態は変わりません

制限をかけているのは、誰でもなく自分なのですね

 

 無理だと思っているのは自分だけかもしれない

 

やりたいと思っていることの中にも苦手なものは存在します

私もホメオパシーは大好きですが、仕事としていく中では苦手な帳簿を避けて通ることはできません

お金を出して人に頼むか、いやでも自分でやるかの二者択一です

仕事とするからには、そういうことと無縁ではいられないものです

 

どんなに絵を描くのが好きで、絵が上手でも、人に見せたり、売ろうという意思がなければ自然に売れる何てことはありません

 

パンを焼くのが上手でも、それを仕事にするからには、人に売らなければなりません

 

家の前に置いておくだけで自然と売れるほど甘くはないですね

営業が苦手でも集客が苦手でもビジネスである以上は覚悟が必要です

 

大抵の人が「もし◯◯だったら…」の◯◯にはネガティブなことを入れるものです

実は、私もそうです

つい「もし失敗したら…」とか「もし売れなかっったら…」とか考えることはあっても「もし、うまくいって億万長者になったらどうしよう」とか「もし、売れて一人で対応しきれなくなったらどうしよう」なんていう楽しい妄想はしない人の方が多いですね

 

いきなりそこには行けなくても「もし失敗しても、命はあるさ」とか「もし売れなくても、次のものを考えればいいさ」という思考を持てたらずいぶん違いますね

 

私自身、最近になってようやくそういう風に考えられるようになったのです

 

眠れない夜を過ごして今があります

苦手なことを克服していく楽しみも覚えました

 

やりたくないことでやらなくていいことは考える時間が勿体無いだけです

やりたくないことでやらなくていいことをまず手放しましょう!

 

手放す時は、一旦全部「無理」を外して見ることが大事です

無理だと思っているのはあなただけだったりします

 

やりたくなくてもやらなくてはならないものは、それを好きになるまたは気を楽になる方法をご一緒に考えましょう

 

我慢も必要です、でも病気になるほど嫌だったら、我慢をやめて「やりたくない!」と声に出してみることです

そうやって私は離婚もしました

それが正しいかどうかの価値判断は、自分が決めることで他人が決めることではないのです

 

この先もずっと我慢して諦めて生きていきますか?

更年期こそ新しい自分をつくるチャンスです、そしてラストチャンスです

 

こころもからだも楽になる方法をご一緒に考えます!

 

更年期のモヤモヤを吹き飛ばして、「ときめきと潤いを取り戻す更年期講座」を開講します

プレ更年期の方も生活を変えるきっかけになりますよ〜

 
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オーストラリア初の日本人ホメオパス。 在豪18年の海外生活で培った経験を活かした言語を超えた共感力のあるセッションには定評があります。 最近は、「レメディー心理学」を開発し、病気だけでなく人生の方向性を確かなものにする新しいスタイルのセッションに力を入れています。 詳しいプロフィールはこちら
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Comment

  1. 関口有紀 より:

    お世話になります。
    生後二ヶ月の子を育てています。
    妊娠中から手の甲に湿疹ができ出産後悪化し手足がぐちゅぐちゅです。
    ステロイド治療に疑問をもっているため標準治療は行わず自身の生活食事など改めているのですが中々改善しないのでホメオパシーのセッションを受けてみようと思いました。
    よろしくお願いいたします。

    • homeopathy-remedy1110 より:

      関口さま
      コメントありがとうございます。先日メールをいただき、そちらに返信したのですが、拒否されて戻ってきております。
      迷惑メールと判断されたのではないかと思いどうしたものかと思っておりました。
      受け取れるように設定していただくことは可能でしょうか?

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